コンセプトデザイン

2008年09月10日 - 絵と考察

コンセプトデザインの本が届いた。
どうやってキャラクターを起こすかとか、世界観の構築の仕方とか。
この本は、どういうプロセスで結果を出すかという過程に重点をおいてる。

まあ。軽い衝撃でした。
個人的には、こういった技法書やデザイン関係の本は海外の方が、いいような気がする。
手法が確立されているというか、個人の技と言うより学問として確立されてる感じがするというか。

うーん。
しかし見事なまでに日本人とセンスが違うなあ。
建物、乗り物、生き物は、日本より好きだなあ。
難しいわぁ。

最近のエントリー

トラックバック

コメント

このサイトについて


オリハタケイ
永遠の17歳。おいおい。
チョコと本と映画が好き。
むしろ向こうがこっちを好いてる感じ。